alfさん製作 MUGENキャラクター・仮面ライダーカブト

仮面ライダーカブト戦闘画面1 仮面ライダーカブト戦闘画面2 仮面ライダーカブト戦闘画面3 仮面ライダーカブト戦闘画面4

今回の更新点は

追加1:ジャストディフェンス

追加2:アバランチスラッシュモード(通常モードの「避け」が「受け」に変化など)

追加3:ライダーキック(回し蹴り)で飛び道具を蹴り返す

追加4:気絶アニメ

変更1:各種技の仕様や性能を大幅変化

変更2:クナイガンのスプライトを変更

カブトキャラクターデータ

LastUpdate 10/07/22

alfさん制作のキャラ、仮面ライダーカブトの代理公開スペースです。
当サイトのお客様には、キャラ解説は不要の事と思います。平成ライダーシリーズの中でも屈指の人気を誇るライダー、仮面ライダーカブトを、オリジナルドットで製作されたキャラクターです。
alfさんは現状、ホームページ、ブログ等のネット上で公開する媒体をお持ちでないそうで、縁あって、当サイトに公開を委託してくださいました。
状況が変わるまでの間は、当サイトでお預かりいたします。
このキャラクターに関する報告、感想、応援、ご意見等は当サイトBBS上に専用スレッドを用意いたしましたので、そちらに書き込みお願いいたします。

格闘スタイルと武器装備スタイルのスイッチキャラになったのは面白い変化ですね
原作での戦闘スタイルを再現した秀逸な演出だと思います。
攻守において攻め幅が広がり、前版とはまったく違った新鮮な操作性で遊ぶことができます。
まだまだ進化の途上だそうですが、それを全く感じさせない(というか未完成というのが信じられない)良キャラに仕上がっています。

エンペラーキバヘッド

alfさんが、面白い計画を始められています。
3Dソフトメタセコイアを使って、ポリゴンデータの仮面ライダーを製作し、アクションをつけたものをキャプチャーして、新たなライダー製作を行う試みだそうです。
厳密には、alfさんはキャプチャーしたデータをもとにドット絵にうち直すという作業を前提とされているそうなので、3Dキャプチャーのライダーそのものができるわけではないそうですが、やろうとされている内容は非常に興味のある試みです。 3Dデータをキャプチャしてドット化する手法はKOFシリーズでも採用されている有効な手法ですし、3Dデータのクオリティを自体一定以上造りこめれば、キャプチャーデータ自体を素材とすることも可能でしょう。

上記の画像は現時点でできている頭部のデータを送っていただいたもので、製作されるライダーはSIC版のキバエンペラーフォームだそうです。 生物的な迫力のあるアレンジが魅力ながら、それによってより複雑化したデザインとなっているSICシリーズの造型をドットアニメ化するには、なるほどこういう補助的な技術が必要かもしれません。

まだまだこれから造りこみをされていくとのことですので、製作の過程に興味のある方は当掲示板上でいろいろと聞かれてみてはいかがでしょう。
3Dデータの製作は覚えるのは大変ですが、応用力は非常に高い技術ですので、どんな形の使い方ができるかについては興味が尽きません。
今後の製作過程に関しても楽しみにしたい計画です。

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