格闘スタイル:ラスボス的帝王拳
キャライメージ:キャラとして使用可能なボスキャラ。
性能的には万能型主人公タイプ。
キャラの位置づけ的には餓狼シリーズのギースハワードのようにしたい。
ファイナルフォームライドの超必殺技を10種以上、コンプリートフォームによる超必殺技を10種用意したいと思っていますが、コマンド入力による搭載の仕方だと混乱する上に、性能が被るものがかなりありそう。システム的なもので、この辺の使い分けをさせるような形にしたいと思ってます。具体策はまだ決まってないんですがね。
仁王立ちニュートラル。無型の構えで大物っぽい雰囲気をだしたいとおもい採用しました。
掌底打ち。番組OPで龍騎を殴っているあのイメージです。
素材提供 keisuさん:下手ですけど気合入れて頑張ります!
本編中であまりガードしてたシーンに覚えがないし、やってても捌きのような動作だったと思うので創作。
両腕を斜めに前で交錯させた形は、ディケイドのデザインの要素であるⅩをイメージしたものです。
ダメージは屈み、仰け反りの2種を2枚づつ。
毎度これでいいか悩みつつではありますが、屈み系は右足を、仰け反り系は左足をそれぞれニュートラルの位置からは動かさない形で作画しています。
一応造ったもののイマイチ気に入らなくて放置中になってる素材です。
なんかディケイドの素材は全体的に頭が大きく体が細目という感じになってるなあ。当時の画風なんだと思いますが、こういう微妙な齟齬が手直す時に一番めんどくさく感じる。
斜め降下型のディメンションキックを前提にした素材。
使うところはなかったんですが、一応横飛び版の素材も造っていました。
もう少し力感のでた感じに修正したいです。
膝の曲げ方が悪いのかな?止まったのを見ると、なんだかちょこんと座ったように見える。
ファイナルフォームライドの時に、背中からいろいろ引っ張り出す動作。
電王のFFR以外は共通動作になる動きです。
屈みは、捏造FFR「イースキュアパッション」専用のもの。
身長差のせいで、屈ませないと背中に手の位置がこなかったので用意したものでした。
どうせ捏造なんだから、もっと色々させてやろうかというのも考えてたんですが(パッション服を取り出してイースに直接着せるとか)余力がなくて結局は使いまわしにしましたが、いつか余裕があるときには拘りをいれたいところではあります。
クウガのボディの体の大きさと同じと考えてこれぐらいの大きさで描いた素材ですが、ほんとは、もう一回りぐらい大きいのかな?
バイクと合体して装甲になることを考えると、角の部分とかいかにも小さい気がする・・・
羽を開いた状態描かなきゃいけないんですが、難易度高くて挑戦してません。
ゴウラムって資料自体少ないし、立体物は軒並み高い。
バイクをはじめ、ライダーそのものから少し離れる小物全般に言えることではありますが・・・
素材提供 竹の輪さん:行き止まるブログ
劇中では、ポインターを打ち込んでからビーム射撃という技でしたがこのポインターを当てるというワンクッションがゲーム的にはあんまり意味がないアクションなんですよね。
当たらなきゃ発動しないという仕様にしたらかえって使い勝手が悪いし。
ポインター向かって曲がるビームが造れたらそれは面白いんですがね。
簡単なところで考えるなら、ポインターが当たったら、相手をガード不能状態にするといった仕様ですかね。
当たらなかった場合は普通の超必ビーム。
FFRはビーム技多いですから、色々差別化を計っていく必要があると思います。